徒然日記

日常の些細なことのキロク。心に残る映画のことを積極的に紹介。

あいさつというおもてなし。

昨日、ここで開かれた説明会兼選考会にいってきました。
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スクリーンで待っている間に
涙がでてしまうほど感動する映像が待ち時間に流れていました。
(涙が零れないように上ばっかみてましたが。笑)
 
まず、入ったときの挨拶と社員さんの笑顔がめちゃくちゃ輝いていた。
 
そのときふと、インターン中取材させていただいた企業さんを思い出した。
 
その会社とても大きく、取材が始まるまでに時間があったので、
オフィスの階のお手洗いにいく最中の廊下で、
すれ違う社員さん一人一人が、挨拶をしてくれるのです。
400?くらいいたら分からない人もいるんだろうな・・・・と。
 
自分を間違って、社員と思っているのだろうか??
と思い自分も
 
「お疲れ様です(ペコリッ_(_^_)_)」としてしまいました。
 
知らない人にでもふと声をかけてくるのって素敵だな〜と思い、
なんか気分があがりますよね///
 
取材の最後に、聞いてみたんです。
「おつかれさまですと、廊下ですれ違ったときに言われたんですが、社員と間違われたのかなと...?(笑)」
 
挨拶は昔から大切にしてきた伝統でもあるから、
入社すると自然と言葉となって、すれ違っても一声かけることができるんだとか。
 
なるほど。
なんかほっこりしました。
 
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このことを選考会の回答として書こうかなと思ったけれども、
もう1点自分の中で去年体験した、じわ〜ッ(泣)というのがあったので、
そちらを書きました。
 
挨拶で周りをもっと活性化していこう!